プレミアムな夜。

2010年03月18日

今宵のお酒はプレミアムに。
サントリープレミアムモルツ「黒!」ビール

グラスセットの販促につられて購入。ナイスなグラスげっとー!

自家製ビールを作り出してから、黒ビールが旨く感じるようになってきました。
市販のビールで喜んでる場合じゃなーい、春仕込みもそろそろ再開しなきゃ^^

  
タグ :お酒ビール

Posted by まっく at 22:22Comments(1)TrackBack(1)■お酒

全芋麹焼酎「吉助赤」 そして一時禁酒。

2010年02月10日

前回、全芋麹焼酎「吉助黒」を紹介した際に、
吉助赤があちこちに売ってます情報をありがたく頂きました。にっこり

そりゃもう飲まずにいられませんからね~。
赤といえば私のiPhoneケースの色だったり、トマトの赤だったりしますね。

吉助黒は同社の製品「黒霧島」と比べてシャープな印象を受けましたが、
今回、「吉助赤」も「赤霧島」に比べるとキリッとした旨さを感じることができます。

霧島も十分にキリっとしているんだと思いますが、飲み比べるとまた違いますね~。
芋麹仕込みならではの華やかな香りが印象的でございました。

だからといって赤霧島より美味しいとかいうのではなく、
どっちが好みとかいわれたら私的に赤霧島ですね。値段も安めだし(笑)


さて話が全然変わってきますが、
今日から入院中することになっちゃいました。ガーン

悲しいことにお酒が飲めない生活になってしまうので、
じっくり味わった晩酌となった「吉助赤」でもありました^^

家庭菜園生活も妻に任せっぱなしになり感謝してもしきれないですね。アウチ
マイナスに考えず、いい機会だと入院生活を楽しんで有効に過ごしたいと思っています♪

今の時代はデータ通信カードなんて素敵なアイテムもございますから、
病室からでも快適なネット環境で記事を公開することができるんですよー。ラブ

皆様にはご心配をおかけしてしまうかもしれませんが、
しばらく療養に専念してパワフルに復活したいと思っています!エヘッ

私と同じ病気の方もいらっしゃるかもしれませんし、またご報告したいと思います。
  

Posted by まっく at 16:36Comments(12)TrackBack(0)■お酒

紫蘇焼酎 鍛高譚(たんたかたん)

2010年01月31日

通販でしか買えないと思っていた紫蘇焼酎「鍛高譚(たんたかたん)」。

AREA PLUSさんにマックスバリューで売ってる情報を頂きました。ブー

当たり前のように売っている衝撃ときたら(笑)

しそを原料とした焼酎っていうだけで珍しいお酒なのです。
爽やかすぎるシソの風味と、すっきりした味わいはまるでカクテルみたいじゃないですか。ラブ
どれくらいスッキリしているかを表現すると、鍛高譚を香りながら深呼吸してもむせないレベル。

ロックでもいいし、水割りお湯割り、さらには梅を入れたりと様々な飲み方が楽しめます。

2日でボトルが空くというのも納得のお酒でした^^
  
タグ :焼酎

Posted by まっく at 00:16Comments(11)TrackBack(0)■お酒

芋焼酎「吉助」

2010年01月26日

芋焼酎「霧島」でおなじみの霧島酒造から
新ラインナップとして販売された芋麹焼酎「吉助」を飲んでみました。

ラベルにある「G」マークは新しい味の領域「Gテイスト」。
純粋さ(GENUINE)、
穏やかさ(GENTLE)、
優美さ(GRACEFUL)の3つの「G」が融合し備わった味わいですって。
実際に飲んでみた感想は、
コクがあってスッキリとした「黒霧島」を感じさせるキリッとした感じかな?

芳醇な芋の香りを楽しめる黄金酒造の「」も全芋麹ですが、
これとはまた違った味わいを楽しむことが出来ました。ぬふりん

年に2回の限定販売らしいので、人気が出たら手にいれるのが大変そうだなぁ困ったな
  
タグ :焼酎

Posted by まっく at 21:59Comments(14)TrackBack(1)■お酒

芋焼酎 赤霧島

2009年12月22日

これだけ寒い日が続くと今夜は自家製ビールで乾杯!ビール

…というよりは、焼酎のお湯割りが美味しく感じますね〜。にっこり
ぐーっと体が温まる感じはこれからの季節の定番でございます♪

スーパーでお酒を調達しに行ったら何故か今頃「赤霧島」が1本!びっくり

今年は買わなくてもいいかな〜と、
入手せずに後悔していたので迷わず買っちゃいました^^


甘口の味わいにフルーティーな香りが特徴ですよね。ラブ
お湯割りだと更に香りが引き立って美味しく感じられます。キラキラ

初めて飲んだ時に比べると若干フルーティーさが変わったように感じました。
ボジョレーみたいにその年の出来が違うのでしょうかね?ぬふりん  
タグ :焼酎

Posted by まっく at 12:13Comments(12)TrackBack(0)■お酒

五ヶ瀬ワイナリーにて

2009年10月07日

宮崎県のワインと言えば、
「綾の地ビール」でも有名な「綾のワイン」や、「都農ワイン」がありますが、
まだ比較的新しく出来たばかりの「五ヶ瀬ワイナリー」へ足を運んできました。

「五ヶ瀬ワイナリー」

こちらでは工場内のワイン製造を見学することが出来たのですが、
今回は子供と犬が一緒だったので断念。
直営のレストランでは阿蘇山を眺める素晴らしい景色を眺めながら
食事を楽しむことも出来るようでした。

「五ヶ瀬ワイン」の数々でございます。
これ全部美味しいんだろうなぁと見とれていました。








今回、私が購入したのは、
2009年 第7回国産ワインコンクール北米系等品種白部門で
銅賞を獲得したという「デラウェア」を購入しました。



若々しい葡萄のフレッシュな香りと、
口当たりの良いすっきりとした甘さの白ワインでした。
美味しすぎて飲みすぎ注意なワインは困っちゃいますねラブ

次回は辛口白ワインという「シャルドネ(樽)」あたりを飲んでみたいなぁ

「五ヶ瀬ワイナリー」(オンラインショップ)
TEL.0982-73-5477(代表) FAX.0982-73-5480
宮崎県西臼杵郡五ヶ瀬町大字桑野内4847-1  
タグ :ワイン

Posted by まっく at 12:18Comments(4)TrackBack(0)■お酒

阿蘇ファームランドにて「阿蘇ビール」

2009年09月21日

自家製ビールを日々満喫して楽しんでいる私ですが。
これまで本格的な「地ビール」というものを味わったことありませんでした。

ならば調達!ということで、阿蘇ファームランドへ行ってきました。車
本来の目的は美味しいチーズを入手することだったのですが、
私が求めていた硬派なチーズは残念ながらありませんでした…

阿蘇ビールには6種類のビールがありましたが、
その中の「ウィートエール」です。ビール


「ベルギー風淡色ビール。白いきめ細やかでクリーミーな泡が特徴。
あっさりとして、アルコール分も低く飲みやすいビール」とあります。

さっぱりした口当たりで泡が旨いとはまさにコレ!
非熱処理ということは、自家製ビールと同様に「酵母」が生きたまま残されています。
慣れ親しんだ味わいで美味しく頂きましたよ~っと♪

予想以上に美味しかったので続けて「ペールエール」開封!

「英国風淡色ビール。発行の後段階でホップを再投入し、
その香りを十分に溶け込ませた香り高いビール」とあります。

こちらはとってもフルーティー♪
つまみには最高に旨いパパさんの自家製ベーコンを薄切り生で頂きます♪
妻と二人で幸せを感じるビール時間を過ごすことが出来ました♪

また阿蘇ファームランドでは、
広大なアスレチックを楽しめる「元気の森」へ突入してきました。

目の前に広がる地獄の巨大迷路を始め、数々のアスレチックがありました。
でも3歳に満たない子供達を連れていくのは無謀の2文字でございましたねぇ・・・

その他、温泉施設に宿泊施設、食事も充実しており泊まりがけだったら全て満喫できそうです♪
道中の4車線拡張工事が終われば気軽に遊びに来れるのですがいつ終わることやら困ったな
  

Posted by まっく at 17:37Comments(6)TrackBack(1)■お酒

キリン 一番搾り

2009年07月20日

本日は麦芽100%になってから初めて味わうキリン「一番搾り」の紹介です。

明日って海の日(祝日)だと知って、就寝前に1本あけちゃいました^^
この学生サークル時代のテンションを懐かしみながらの一杯は沁みますねぇ♪

あ。味の感想を。

一番搾りは私の中での不動の1位を確保してくれていたことに感謝でございます♪

旨い!
  

Posted by まっく at 01:09Comments(2)TrackBack(0)■お酒

キリン「コクの時間」

2009年07月08日

コクの時間ですよ~!

と本日は新ジャンルの「コクの時間」をいただきました。

麦の旨味とコクを生み出す「デコクション法」と、
アロマホップの香りを際立たせる「ホップ投入法」の
2本立てで旨味を造り出している技術の結晶です。流石だなぁびっくり

缶の表記にあるように「清冽なコク」とあった味わい。
つまりスッキリとしたコクは十分に楽しめましたが、
やっぱり新ジャンルは飲みごたえが薄めに感じますが美味しいです♪

キリンらしい苦味は十分に味わえるので、
私はこのジャンルの中ではとても美味しい1品だと思いました^^  
タグ :ビール

Posted by まっく at 00:05Comments(6)TrackBack(0)■お酒

アサヒビール「ザ・マスター」

2009年07月01日

「アサヒが作った本場ドイツのうまさです。」

なんて心動かされるコピーを作った人…んもぅんもぅ!ラブ
そして、なんとも品が良くカッコいいラベルデザイン。

ピルスタイプという注意書きにまっさきに目が留まったわけですが、
以前自家製ビールで作った「エキスポートピルスナー」で体験したピルスナービールだということ!


ピルスと名付けていますが、ピルスナービールの薄い透明感が特徴です。エヘッ
味もホップの香りと苦味もあり、しっかりとコクを主張してるじゃないですか。
おつまみに合わせてじっくりと味わえるビールです。

食事とあわせて飲みたいキレのスーパードライとは全く違ったビールに
「一番搾り」みたいにじっくりとビールを味わいたい1品だと思いました♪
  

Posted by まっく at 23:11Comments(4)TrackBack(0)■お酒